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SSIダイバーの認定チェック

認定カードをなくしたり、持参しわすれた場合のSSIダイバーに対するサービスです。

各SSIダイバーの皆様はご自身のデータを確認したり、認定証が発行されている場合にはご自身の意思でチェックを調整することができます。

  • 名(なまえ)
  • 姓(みょうじ)
  • 誕生日

使用条項:

  • 本サービスの利用者は、ここにあるコンテンツの全権利の所有は、世界中のダイバー(認定証所有者)及びConcept Systems Inc.に属することを了承すること。
  • アクティブ・ダイブ・プロフェッショナルの皆様及びダイブ・センターは、教育及びリクリエーショナル・ダイビングの両活動、又は当該活動のいずれかを目的として、認定証所有者の認定ステータスを確認するために本コンテンツを利用する権限を有します。リクエストされたデータはスクリーン上に表示できるようになっています。
  • 認定証所有者からの書面による承認なく個人のデータを第三者へ譲渡することは厳禁です。
  • テンポラリー・カードは個人的使用は認定証所有者にのみ認められています。テンポラリー・カードは、認定証所有者が個人的に必要な場合、当人が複製できることがあります。それ以外の複製に関しては、完全複製か部分的複製かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、認定証所有者からの書面による承認の提出が必須です。
  • 第三者へのコンテンツの譲渡は、完全譲渡か部分的譲渡かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、厳禁です。

最初の確認 [チェックをします]
 このボックスをチェックすることで、私は使用条項を受け入れ、私が認定証の所有者であるか、認定証の所有者からその個人データにアクセスする許可を有していることを確認します。
Diese Auswahl ist nur dann zu sehen, wenn es in dem entsprechenden land gewünscht ist

diveSSI.com


リアクトライト救急法トレーニング
 

ダイバーの緊急時のCPRトレーニングの訓練プログラムと国際救急ガイドラインに沿った指導プログラムです。応急手当(FA)とCPRの講習、そしてダイビングにおける応急手当として酸素供給プログラムをご用意しています。

リアクトライトは、ファーストエイド/CPR教育の普及を目的に、2001年に設立された米国の救急法トレーニング機関です。米国の医師と教育の専門家を中心とした開発チームにより、1999年から開発がはじまり、さまざまな事業体(スポーツ専門店、一般企業、教育機関、公共施設、など)に適用できる柔軟なプログラムを提供しています。

日本に導入する際には国際的な医学ガイドラインが異なることを踏まえてプログラム開発しています。日本語版教材は日本の法律、医学的見地を考慮して医学監修を経て質の高い2003年に完成しました。その後、2005年に国際的なガイドライン(※)変更に伴い、リアクトライト教材も国際ガイドラインに準拠した改訂版教材を発刊し、2006年10月よりトレーニングセンターおよびインストラクターへ提供しています。2010年1月、AEDを含んだFA/CPR講習にプログラム改訂し、「BLS(ベーシックライフサポート)プログラム」を発表いたしました。

リアクトライト/SSI 協力:日本救急蘇生普及協会:

• リアクトライトBLSプロバイダー (BLSP)
• リアクトライトBLSインストラクター (BLSI)
• BLSインストラクタートレーナー (BLSIT)
• DAN 酸素プロバイダー (O2P) スペシャルティコースで案内


リアクトライト講習はこちらで受けられます:

通いやすい身近なトレーニングセンターをから選んでください。

 

インストラクターになりたい方はこちらです

RRインストラクター養成トレーニングセンター:

NSSプロショップ (石川)
ビーワンダイバーズ (神奈川)

ブルー&スノー (東京)
ダイビングスクールJDA (東京)
安良里マリン (静岡)

ミンキーダイビングスクール (愛知)
オクトパス (和歌山)

クラブドゥダイビングセンター (大阪)
よいこリアクトライトセンター (奄美大島)
ダイビングスクールWITH (山口)
ライトブレインズ (沖縄)

マリンサービス海夢居 (徳之島)

日本救急蘇生普及協会 ・ リアクトライト・ジャパン