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SSIダイバーの認定チェック

認定カードをなくしたり、持参しわすれた場合のSSIダイバーに対するサービスです。

各SSIダイバーの皆様はご自身のデータを確認したり、認定証が発行されている場合にはご自身の意思でチェックを調整することができます。

  • 名(なまえ)
  • 姓(みょうじ)
  • 誕生日

使用条項:

  • 本サービスの利用者は、ここにあるコンテンツの全権利の所有は、世界中のダイバー(認定証所有者)及びConcept Systems Inc.に属することを了承すること。
  • アクティブ・ダイブ・プロフェッショナルの皆様及びダイブ・センターは、教育及びリクリエーショナル・ダイビングの両活動、又は当該活動のいずれかを目的として、認定証所有者の認定ステータスを確認するために本コンテンツを利用する権限を有します。リクエストされたデータはスクリーン上に表示できるようになっています。
  • 認定証所有者からの書面による承認なく個人のデータを第三者へ譲渡することは厳禁です。
  • テンポラリー・カードは個人的使用は認定証所有者にのみ認められています。テンポラリー・カードは、認定証所有者が個人的に必要な場合、当人が複製できることがあります。それ以外の複製に関しては、完全複製か部分的複製かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、認定証所有者からの書面による承認の提出が必須です。
  • 第三者へのコンテンツの譲渡は、完全譲渡か部分的譲渡かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、厳禁です。

最初の確認 [チェックをします]
 このボックスをチェックすることで、私は使用条項を受け入れ、私が認定証の所有者であるか、認定証の所有者からその個人データにアクセスする許可を有していることを確認します。
Diese Auswahl ist nur dann zu sehen, wenn es in dem entsprechenden land gewünscht ist

diveSSI.com

SSIでは、認知されている他団体所属のインストラクター向けた便利なクロスオーバーコースを準備しています。 すでにインストラクターなのですから、知らなければならないのは「SSIのシステムと考え方がどのように機能するのか」という点に絞って実施するのが、私たちのスタンスです。


最寄りの SSIインストラクタートレーニングトレーニングセンター に連絡して、さらに詳しい情報を得てください。 またクロスーバーができる認知された団体とは、RSTC基準およびCカード協議会に参画している認定組織を示しますが、詳細に関してはSSIジャパンにお尋ねください。

 

 

 

 クロスオーバーの3ステップ

1. 自宅で学科教材を学習する
教材を自宅で学習してからトレーニングプログラムに参加すれば、時間を有効に使うことができます。こうすれば、そのコースが提供するべき情報と時間を最大限に活用することができます。

2. インストラクタークロスオーバーコース。
SSIトレーニングプログラムは、能動的な学習環境で、実践応用や実際に使うスキルに焦点を当て、ロールプレイで練習します。修了すれば、小売りやリゾートビジネスでプロとなるためのダイブビジネス、知識およびスキルが手に入るでしょう。
認知されている団体(RSTCもたは同等)のアクティブステイタスをの資格を持つインストラクターで、倫理問題あるいは保険条件に問題がなければ、SSIインストラクタークロスオーバーコースに参加する資格があります。そのインストラクターは、プログラム開始前に必要な資格のすべての教材を申し込みます。

SSIに対応する団体や各レベルへのクロスオーバー対応は、担当トレーナーにお尋ねください。

3. 教育を開始する。 本ウェブサイトおよびインターナショナル SSI ウェブサイト、 www.diveSSI.com、には職業紹介データベースがありますから、あなたは自分の履歴書をオンラインで検索することも、あなたの才能を探している現地のSSIダイブセンターを見つけることも可能です。ここで仕事を探してください。