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Rausu

知床半島は日本におけるアイスダイビングのメッカであり、他の結氷した湖などでのダイビングと違い、世界的にも珍しい流氷(ドリフトアイス)でのダイビングができる。ロシアのアムール川の淡水が結氷し、風に流されて毎年1月~3月に知床半島にやってくる。知床半島の東側・羅臼では西側のウトロより少し遅れて流氷が到来する。ウトロと違い海面が氷に覆いつくされることは少なく、ドリフトアイス周辺を潜るスタイルがメイン。水温は-1~-2℃、透明度は10m前後、水深10m前後。完全なアイスダイビングとなるので適した装備とスキルが必要不可欠となる。

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Shiretoko

知床半島は日本におけるアイスダイビングのメッカであり、他の結氷した湖などでのダイビングと違い、世界的にも珍しい流氷(ドリフトアイス)でのダイビングができる。ロシアのアムール川の淡水が結氷し、風に流されて毎年1月~3月に知床半島にやってくる。知床半島の西側・ウトロでは早ければ1月下旬ころから流氷が到来する。氷が密に岸にやってくるので、結氷した海面に穴を開けてダイビングするスタイルがメインとなる。水温は-1~-2℃、透明度は10m前後、水深10m前後。完全なアイスダイビングとなるので適した装備とスキルが必要不可欠となる。

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Nagato

長門(ながと)は、日本海軍のために建造された超弩級戦艦。1920年に竣工し、全長201.17メートル。1946年にはクロスロード作戦で核兵器実験の標的となった。

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USS Saratoga Wreck

USSサラトガ(CV-3)は、1920年代にアメリカ海軍のために建造された空母である。戦後余剰となったため、1946年にクロスロード作戦に配属されました。クロスロード作戦とは、ビキニ環礁で行われた原爆の艦船への影響を評価するための実験です。

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Onagawa

宮城県三陸沿岸にある女川町は国定公園地域に指定されている。津波で甚大な被害を受けた地域だが現在は力強く復興している。金華山沖では親潮と黒潮がぶつかり合う漁場があり、ダイビングポイントでも寒流の生物も暖流の生物も見られることが特徴。定置網やカキ棚・ホヤ棚でのダイビングが楽しめるのもおもしろい。

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Shikotsuko Lake

北海道の中心地・札幌から約1時間、国立公園内の湖でダイビングする。5年連続で水質が日本一であり透明度が高く、 1月〜6月には50mほどになる。 1~3月の期間はアイスダイビングもできる。また湖から流出する川へのリバードリフトダイビングもできる。絶滅危惧種の水中花・チトセバイカモや、樹齢100年を超える大木が沈んでいる景色、ヒメマスの大群など、ここでしか見られないものも多い。

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Vertical Awareness

カウアイ島のレフア沖にあるダイビングバーティカル・アウェアネスは、本格的な冒険を求める上級ダイバーのための遠隔地。この岩壁は水深130フィート以上まで落ちていて、強い流れがある可能性がありますが、素晴らしい地形と絶滅危惧種のモンクアザラシと一緒に泳ぐチャンスがあるので、それだけの価値があります。

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Lehau

ダイビング レフア・クレーターでは、水中浸食性の海の洞窟やアーチなど、あなたの心を揺さぶるものがあります。アメリカの海で最も絶滅の危機に瀕している海洋哺乳類であるハワイモンクアザラシと一緒に泳ぐことができる世界で唯一のダイビングスポットです。

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Mana Crack

マナクラックは、長さ11マイルの沈み込んだバリアリーフで、様々なドロップポイントがあります。ハワイ州で最も遠い沖合のダイビングポイントであり、係留場所がなく、潮流が強いため、このダイビングは常にライブボートダイブで行われます。このダイビングは上級者向けです。

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Hakodate

北海道函館市の臼尻町は、生態系バランスに優れた生物多様性のある海。水温は一番低いときで2℃まで下がるが、夏場は21℃まで上がり、1年を通じてダイビングを楽しむことができる。全体的に浅く、ビーチエントリーなので初心者も非常に潜りやすい。道南は昆布の名産地とだけあって、磯焼け知らずの藻場が美しいフィールドは一見の価値あり。

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