”海の世界”へは、ここから始まる!SSIでスクーバダイビングのライセンス(Cカード)を取得しましょう。

「ダイビングをしてみたいけれど、本当に私にもできるかな?」

初めてのダイビングを前に緊張するのは自然なことです。SSIなら、デジタル学習やプロフェッショナルによる指導、そしてSSIダイブセンターによる初心者にも安心のサポートを通じて、一歩ずつ安心して始められます。

SSIでスクーバダイビングの旅を始めましょう

SSIが選ばれる理由

年齢の上限はありません

10歳から始められ、年齢を問わず長く楽しめるのがダイビングの魅力です。

泳ぎが得意でなくても大丈夫!

ダイビングで大切なのは、泳ぐ速さではなく、落ち着いて呼吸し、浮力をコントロールすることです。水中で安心して無重力のような感覚を楽しめるよう、丁寧にサポートします。

100%デジタルで、いつでも学べる

自宅でも移動中でも、スマートフォンから自分のペースで学習できます。重い教科書は必要ありません。分かりやすく、楽しく学べます。

一人ひとりに合わせたサポート

日本のSSIダイブセンターでは、皆さまに焦らず安心してダイビングを学んでいただけるよう、少人数でのトレーニングを行っています。

申し込む前に、まずは無料で学んでみましょう

SSIアカウントひとつで、スキューバダイビングだけではない、水中世界も広がります。

無料のSSIアカウントを作成すると、スノーケリングやトライスクーバ(体験ダイビング)をはじめ、フリーダイビング、マーメイド、ブルーオーシャンズの環境教育プログラムなど、さまざまな水中アクティビティに触れられます。最初からすべてを決める必要はありません。SSIなら、自分のペースで少しずつ水中世界を広げていけます。

無料のSSIアカウントを作成する

ダイビングのすべてを、ひとつのアプリで

MySSIアプリがあれば、学習教材、認定情報、ログブック、ダイビング履歴、今後受講できるコースなどを、いつでもどこでも確認できます。

多くのダイビング教育機関がeラーニングを提供していますが、SSIが提供するのは、学習から認定、ログ管理までをつなぐ包括的なデジタル環境です。MySSIアプリが、皆さまのダイビング体験を一つにつなぎます。

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  • デジタル学習教材:スマートフォン、タブレット、パソコンから、自分のペースで学習できます。
  • デジタル認定カード: 旅行先でも、SSIの認定カードをアプリですぐに提示できます。
  • デジタルログブック:ダイビングを記録し、経験を振り返りながら、自分だけのダイビング履歴を残せます。
  • ダイブセンターとのつながり:全世界のSSIダイブセンターとつながり、世界各地でトレーニングの機会を見つけられます。
  • ダイブサイト&旅のアイディア:ダイブサイトを検索し、次のダイビングの目的地を見つけられます。
  • 継続教育のステップ:スキルや興味の広がりに合わせて、次に学べるSSIプログラムを確認できます。

Cカード取得までの3ステップ

知識開発(自宅学習)

所要日数:自分のペースで進められます。

MySSIアプリで、今すぐ無料のデジタル学習を始められます。

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限定水域講習(プール・浅瀬)

所要日数:約1日

浅く安全な環境で、呼吸や水中での動き方を練習します。

海洋実習(オープンウォーター)

所要日数:2日間(4ダイブ)

日本の美しい海を楽しみながら、世界共通のCカード(ダイビングライセンス)を取得します。

「SSIダイバーダイヤモンド 」安全で自信のあるダイバーを育てる”6つ”の教育理念

知識:不安を、楽しみへ

正しい知識を身につけることで、不安はワクワクする期待感へ変わります。デジタル学習教材や知識開発を通じて、水中で起こることや一つひとつの行動の「なぜ」を学びます。海を知ることは、海を好きになる第一歩です。

スキル:反復練習で身につく快適さ

SSIでは、基本から始め、段階的にスキルを身につけていきます。一つひとつの動きを繰り返し練習し、自然にできるようになるまで取り組むことで、水中でも落ち着いて行動できる自信を育てます。

器材:あなたのパーソナルセーフティシステム

各自の体に合った「トータルダイビングシステム」は、安全性と快適性を高めます。自分に合う器材の選び方や、使い慣れた器材を持つメリットを学びながら、安心して潜れる環境を整えていきます。

経験:新しい世界を広げる

経験を積むには、実際に潜ることが大切です。一本一本のダイビングが、新しい仲間や生き物との出会い、そしてスキルを磨く機会になります。SSIでのCカード(ダイビングライセンス)取得は、生涯続くダイビングの旅のスタートです。

責任:責任あるダイバーとして行動する

認定を受けた後は、自分自身とバディの安全に対して責任を負うことになります。私たちは、適切な判断を下し、「SSI責任あるダイバーコード」を実践できるよう指導します。安全とは単なるトレーニングの問題ではなく、潜るたびに責任ある行動を徹底するという姿勢そのものです。

環境:青い海を守る

ダイバーは、繊細な水中世界を訪れるゲストです。優れたダイバーは、環境への負担をできるだけ減らし、未来の世代にも豊かな海を残す行動を選びます。無料のブルーオーシャンズプログラムでは、海洋保全のために私たちができることを学べます。

自分に合ったSSIダイブセンターの選び方

どのダイブセンターを選ぶかは、ダイビングを始めるうえで大切なポイントです。すべてのSSIダイブセンターは共通のトレーニング基準に基づいて運営されています。そのうえで、自分に合うダイブセンターは、場所、スケジュール、学び方、インストラクターとの相性などによって変わります。

ダイビングが初めての方は、予約前にダイブセンターを訪れるか、電話などでインストラクターに相談してみるのがおすすめです。事前に話を聞くことで、不安を減らし、自分に合う環境を選びやすくなります。

都市部ダイブセンター

学生や社会人など、自宅や職場の近くで継続的なサポートを受けたい方におすすめです。

  • 予約前に気軽に相談できる
  • 器材選びのサポートを受けられる
  • 限定水域講習(プール)や知識開発の柔軟なサポートを受けられる
  • 週末の海洋ツアーに参加できる
  • 長く付き合えるダイビング仲間やコミュニティができる
  • 東京、大阪、名古屋、横浜などの都市部での利用に最適です

現地型ダイブセンター

旅行をかねて、海を楽しみながら学びたい方におすすめです。

  • ダイブサイトへすぐにアクセスできる
  • リゾート気分を楽しめる
  • 海洋実習のスケジュールを組みやすい
  • 休暇や短期旅行に最適
  • 沖縄本島や離島、伊豆半島などのダイビングエリアに多い

近くのSSIダイブセンターを探す

「Scubago」でダイビング初心者向けコースを予約する

Scubagoは、世界中のダイバーとSSIダイブセンターをつなぐ、便利なオールインワン予約プラットフォームです。ダイビングコース、ダイビングパッケージ、宿泊付きプラン、コミュニティイベントや環境保全イベントなどを検索し、各事業者へ直接予約できます。スキューバダイビング、フリーダイビング、テクニカルダイビング、マーメイド、スノーケリング、スイミングなど、さまざまな体験を探してみましょう。

近くの初心者向けコースを探す

世界最高水準の品質と信頼できるトレーニング。HEAD Watersportsが提供しています。

HEAD Watersportsのエコシステム

SSIはHEAD Watersportsグループの一員です。Mares、Aqualung、Apeks、rEvo、Zoggs、Scubago、Liveaboard.comなどの信頼あるブランドと、ダイビング教育をつないでいます。

透明性の高いSSIトレーニング基準

SSIのトレーニングは、明確な基準と世界共通の品質管理システムに基づいています。受講生は、何を学び、認定に必要な条件が何かをあらかじめ確認できます。

世界的な認知度

SSIの認定は、世界中のダイブセンターやリゾートで認められています。SSIは国際基準に準拠し、RSTC(※)の創設メンバーでもあります。
※RSTC:Recreational Scuba Training Councilの略。レクリエーショナルダイビングの安全な講習基準づくりに関わる国際的な協議会。

SSI InternationalScubagoLiveAboardMaresAqualungApeksRevoZoggs

Cカード取得で得られるもの

  • SSIのデジタル認定カード
  • プロフェッショナルインストラクターによる指導
  • SSIシステムに保存される生涯の認定記録
  • MySSIアプリからいつでも自分の認定情報を確認
  • ダイビングを記録できるデジタルログブック
  • 世界各地のダイブセンターやリゾートで通用する認定
  • 次のステップ(継続教育)へ進むための分かりやすい導線

よくある質問

スキューバダイビングのライセンスとは?

スキューバダイビングのライセンスは、一般に認定カードまたはCカードと呼ばれ、必要なトレーニングを修了し、バディと安全に潜るための基礎知識とスキルを身につけたことを証明するものです。SSIの認定を取得すると、世界各地のSSIダイブセンターやダイビングプロフェッショナルと一緒に、レクリエーショナルダイビングを楽しめます。

オープンウォーターダイバーコース(初心者向けコース)に、含まれるものは?

コース内容はSSIダイブセンターによって異なりますが、一般的にはデジタル学習、学科サポート、限定水域講習(プール・浅瀬)でのトレーニング、海洋実習、インストラクターによる指導、認定手続きが含まれます。レンタル器材、プール使用料、移動費、海洋実習費などはセンターによって異なるため、予約前に内容を確認することをおすすめします。

スキューバダイビングをするにはCカード(ダイビングライセンス)が必要ですか?

継続的にダイビングを楽しむ、ファンダイビングに参加する、器材を借りる、旅行先で潜るといった場合には、オープンウォーターダイバーコースを修了し、認定を取得することをおすすめします。
しかし中には、Cカード(ダイビングライセンス)の取得前に一度体験してみたい方もいるでしょう。その場合は、プロフェッショナルの監督のもとで行う”体験ダイビング”に参加できます。

認定ダイバーになるには?

まず、自分のペースでデジタル学習を進めます。次に、SSIインストラクターと限定水域(プール・浅瀬)で基本スキルを練習します。その後、海洋実習を行います。すべての認定条件を満たすと、SSIのデジタル認定カードが発行されます。

SSIオープンウォーターダイバーコースとは?

ダイビング初心者向けの入門レベルの認定コースです。一般的なファンダイビングを楽しむために必要な基礎知識、安全ルール、器材の使い方、水中コミュニケーション、浮力コントロール、基本スキルを学びます。

Cカード(ダイビングライセンス)の取得にかかる時間は?

ダイブセンターのスケジュール、場所、天候、個人の学習ペースによって異なりますが、多くの初心者は数日(約3〜4日)(※)でオープンウォーターダイバーコースを修了します。
※知識開発(自宅学習)の日数を除く

ダイブセンターの選び方は?

すべてのSSIダイブセンターは共通のトレーニング基準に基づいているため、一貫した品質とプロフェッショナルな指導を受けられます。自分に合うセンターは、場所、スケジュール、希望する学び方、インストラクターとの相性などによって異なります。予約前にセンターを訪れるか、インストラクターと話して、安心して通えそうな場所を選ぶことをおすすめします。

Cカード(ダイビングライセンス)の取得に、かかる費用は?

ダイブセンター、地域、講習スケジュール、レンタル器材、プール使用料、移動費、海洋実習費などによって異なります。信頼できるダイブセンターは、料金に何が含まれているかを明確に説明してくれます。価格だけでなく、安全性、インストラクターの質、講習後のサポートも確認して選びましょう。

泳ぎに自信がなくても、スキューバダイビングを始められますか?

はい。泳ぎが得意ではない初心者の方も多くいます。ダイビングは速く泳ぐことを競うスポーツではありません。大切なのは、落ち着いて呼吸し、正しいスキルを身につけ、水中でリラックスできるようになることです。インストラクターが段階的に自信をつけられるようサポートしますので、安心してご参加ください。

スキューバダイビングは初心者でも安全ですか?

適切なトレーニングを受け、適切な器材を使用し、安全ルールを守り、自分がトレーニングで習得した範囲内で潜れば、スキューバダイビングは安全に楽しめます。SSIのコースは、プロフェッショナルのサポートのもと、初心者が段階的かつ安全に学べるよう設計されています。

SSIとは?

SSI(Scuba Schools International)は、デジタル学習、認定プログラム、プロフェッショナル向けトレーニング、世界規模のダイブセンターネットワークを提供する国際的なダイビング教育機関です。提携ダイブセンターを通じた質の高いトレーニングと、最新の使いやすいデジタル教育ツールを重視しています。

SSIにはどのような特徴がありますか?

SSIは、最新のデジタル学習、デジタル認定カード、アプリで管理できるログブック、そしてダイブセンターを拠点としたトレーニングを提供しています。これにより、受講生は地元のダイブセンターとつながりながら、認定後も継続してダイビングを楽しめます。

SSIのCカード(ダイビングライセンス)は海外でも使えますか?

はい。SSIの認定は国際的に認められており、世界中のダイブセンターやリゾートで利用できます。認定取得後は、MySSIアプリでデジタル認定カードを表示できます。

Cカードとは何ですか?

Cカードの正式名称はCertification Card(認定カード)の略です。「スキューバダイビングコースを修了し、受けたトレーニングの範囲内で潜るための知識とスキルを身につけた」ことを証明するものです。ダイビングライセンスとも呼ばれますが、公的な資格ではありません。

ダイビングコースを始める前に、必要な準備は?

通常は、水着、タオル、身の回り品を用意し、ダイビングに適した健康状態であることが必要です。必要な持ち物やレンタル器材の有無については、ダイブセンターから案内があります。また、実技講習の前にデジタル学習を完了させておきましょう。

日本ではどこでSSIのダイビングコースを受講できますか?

SSIダイブセンターは、東京、神奈川、千葉、埼玉、伊豆、沖縄、関西など、日本各地にあります。センター検索を使って、お近くのSSIダイブセンターを探してみましょう。
▶︎近くのダイブセンターを探す(https://www.divessi.com/ja/locator/trainingcenters )

なぜSSIでダイビングを始めるのですか?

SSIなら、常に情報がアップデートされるデジタル学習教材、世界で認められる認定、プロフェッショナルなインストラクター、世界規模のダイブセンターネットワークを通じて、安心してスキューバダイビングを始められます。初めてのダイビングから、そして継続教育まで、分かりやすいステップが用意されています。