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SSIダイバーの認定チェック

認定カードをなくしたり、持参しわすれた場合のSSIダイバーに対するサービスです。

各SSIダイバーの皆様はご自身のデータを確認したり、認定証が発行されている場合にはご自身の意思でチェックを調整することができます。

  • 名(なまえ)
  • 姓(みょうじ)
  • 誕生日

使用条項:

  • 本サービスの利用者は、ここにあるコンテンツの全権利の所有は、世界中のダイバー(認定証所有者)及びConcept Systems Inc.に属することを了承すること。
  • アクティブ・ダイブ・プロフェッショナルの皆様及びダイブ・センターは、教育及びリクリエーショナル・ダイビングの両活動、又は当該活動のいずれかを目的として、認定証所有者の認定ステータスを確認するために本コンテンツを利用する権限を有します。リクエストされたデータはスクリーン上に表示できるようになっています。
  • 認定証所有者からの書面による承認なく個人のデータを第三者へ譲渡することは厳禁です。
  • テンポラリー・カードは個人的使用は認定証所有者にのみ認められています。テンポラリー・カードは、認定証所有者が個人的に必要な場合、当人が複製できることがあります。それ以外の複製に関しては、完全複製か部分的複製かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、認定証所有者からの書面による承認の提出が必須です。
  • 第三者へのコンテンツの譲渡は、完全譲渡か部分的譲渡かを問わず、また、電子機器、機械等、いかなるフォーマットにおいてもその形式を問わず、厳禁です。

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diveSSI.com

SSI ダイブコントロールスペシャリスト  - 教育トレーニングのアシスタント

1978 年に、 SSI はオリジナルの「ダイブコントロールスペシャリスト」コースを導入しましたが、これは独創的な目標がありました: アシスタントインストラクターとダイブマスターのトレーニングを一緒にすることです。その当時、この二つがメインのコースで、SSIはこの両方がよきダイ ブプロフェッショナルとインストラクター候補生を育てるのに重要だと感じていました。

1985年に、 SSI は「ダイブコントロールスペシャリスト・ハンドブック」を導入しましたが、これは候補生とインストラクター教材を特徴付ける完全な教育システムの一部でし た。何年にもわたって、このハンドブックはダイブコン候補生に十分に役立ち、参考に使われましたが、それはダイブコン・インストラクターたちの大量の補助 教材でサポートされていました。その後開発された「オープンウォーターダイバー」「ダイバーストレス・レスキュー」「スペシャルティダイバー」マニュアル はこのハンドブックよりも、ずっと素晴らしい内容で、候補生にはアップグレードした教材を使う必要があることが明らかになりました。

改 訂版の「ダイブコン」マニュアルは、まさにオリジナルのコンセプト「アシスタントインストラクターとダイブマスタートレーニングを組み合わせたプログラ ム」ですが、さらに先まで進めるものです。この新しいマニュアルには、潜水物理、生理、減圧理論、リーダーストレス&レスキューが組み込まれています。 SSIのプログラム、例えば「スクーバスキルズ・アップデート」や「スノーケリング」など、実施するためのトレーニングも含まれています。こうした完全な トレーニングで「SSIダイブコン」は十分に準備ができた、よく教育された柔軟性のある市場で活躍できるダイブリーダーになります。

レクリエーション・スクーバダイビングにおいて、自分の趣味を他の人に伝えたいという意欲を持った熱心なダイバーなら、「ダイブコントロールスペシャリス ト」コースは、大変ですが満足できる経験が積め、このスポーツに新しいやりがい与えてくれるものだということが理解できるでしょう。「オープンウォーター ダイバー」コースが、スクーバへの扉を開いてくれたように、「ダイブコン」コースはリーダーシップへの扉を開いてくれるでしょう。それによって、「ダイブ コン」は完全に異なるレベルでダイビングを楽しみ、しかも他のダイバーの敬意を得ることもできるでしょう。また、より高度な教育によって、ダイビングに関 してもより深く理解することができます。減圧症からスペシャルティダイビング、それに器材やレスキューの新しい展望まで学べるでしょう。

このトレーニングは、また「ダイブコン」の次のレベル「SSIインストラクタートレーニングコース(ITC)」に進もうと思った時にも、最高の万全の準備 になります。ダイブコンコースで使用するダイブブコンマニュアルは、ITCの候補生がへの「一般ダイビング知識の復習」にパスできるようにデザインされて います。。このマニュアルは、インストラクタートレーニングコースの際に優れた参考書としても活用できるでしょう。

SSI ダイブコントロールスペシャリスト(ダイブコン)に認定されると 次のことができます:

  • ダイビングボート、ダイブショップやリゾートで働けます。 
  • ダイバーをダイビングに引率でき、旅行やツアーのリーダーになります。
  • プールと海洋でSSIインストラクターをアシストできます。
  • インストラクターの監督下でプールでスキルを教えられます。
  • 一 人で「スクーバスキルズアップデート」「スノーケリング」「トライスクーバ」、それに選択したSSIスペシャルティインストラクターコースを受講し、保険手続きをすれば、「器材テクニック」 「デジタル水中写真」「シャークダイバー」「中性浮力」などを教えることも可能です。追加のトレーニングをすれば、DAN酸素インストラクターやスクーバレンジャー・インストラクターにもなれます。